ホームへ
株式会社一高商会 環境に優しい高品質の建築素材をご提供します。
株式会社一高商会
会社案内 取扱商品 更新履歴 お問い合わせ プライバシーポリシー サイトマップ
取扱商品
     
 
ダブルヒガサ
 
 
地球温暖化の対策として屋根・外壁の遮熱塗装剤。
環境に優しく空調の電気コストを削減します。
 
ダブルヒガサは水性エラストマー性塗膜で、断熱・遮熱特性を持つように製造されています。工場・倉庫・事務所等でも高温を緩和して、空調の効率を高めます。
紫外線耐久性に優れ、防水性もあり、ヘアラインクラックを被覆できる程度の弾性をもちます。
   
荷姿
20リットル 入丸缶
基本色は白色。
クリーム色、グレー色他、多くのカラー仕上げ可。
使用方法
使用前に十分に攪拌を行い、液を均一にして下さい。
下地処理は充分に行い、前回塗装を行っている面は高圧水洗いをし、
乾燥後、ダブルヒガサを施工します。
下地に適したプライマーを使用して下さい。
気温が5℃以下の場合の施工は避けて下さい。
使用可能面積
30平方メートル/20リットル
 
施工例一覧
     
日立金属(株)
 
大王製紙パッケージ(株)
     
東プレ(株)
 
名鉄運輸(株)
 
効果報告
 
    食品工場A
瓦棒屋根散水との比較検証結果
測定日時
7/26〜8/6(12日間)
<外気温が最も高かった8/1>※散水時間9:00〜17:00
測定会社
中部電力
測定箇所
第一工場瓦棒屋根・第二工場鋼板屋根 天井裏
検証結果
散水している箇所と比較しても遮熱塗装を実施した箇所のほうが天井裏の温度は低くなっています。
散水期間は7月〜9月中旬の雨天以外の日に実施しており水使用量の削減になりました。
2009年(7月〜9月)  水使用量 44,223.8t
2010年(7月〜9月)  水使用量 40,444.5t
3ヶ月比で3,800tの削減実績。
■ グラフ
塗装無瓦棒屋根散水有と塗装有瓦棒屋根散水無の比較を前回設置した箇所と同じ場所で温度を中部電力に測定してもらいました。
7/26〜8/6 12日間  外気温が最も高かった8/1のグラフ
※散水時間9:00〜17:00
瓦棒屋根 グラフ
 
ダブルヒガサ施工後温度測定比較
ダブルヒガサ施工後温度測定比較 表
 
2010/8/1の記録 グラフ
 
 
ページトップへ
ホームへ
 
取扱商品
ダブルヒガサ
ダブルコート
サイセイコート
ローラーコート
ハイバンド
ダミット800
マッハグラウト
ダストガード
     
       
拡大はこちら